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2006年12月11日 |
ベルギービール大全 発売 |
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2006年12月
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ダ・ヴィンチ 2007.1月号
「今月の注目本 趣味・実用書」のコーナーで、ベルギービール大全が紹介されました。
日本でも人気のベルギービールの全てをあらゆる視点から詳しく解説したガイドブック。ベルギービール800種から日本で飲むことのできる146の銘柄をとりあげ、味の違いを多角的にビジュアルを使用して検証。ビールの歴史やこぼれ話などマニアでなくても充分楽しめる。(桑・・・紹介文より)
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2006年12月
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Webook of the Day
書評メルマガ「webook」さんで紹介していただきました。
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2007年2月 |
ベルギービール大全 第2刷 |
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2007年2月7日 |
毎日新聞
新刊の”趣味・スポーツ”のコーナーで、ベルギービール大全が紹介されました。
飲めばピンクの象が見えるビール。ラベルにギロチンを描いた怖いビール。禁断の果実と呼ぶ罪なビール。どれも遊び心があり、肩の力を抜いた、カジュアルな感覚がにおう。輸入されている代表的146銘柄を選び、一目でわかる味覚分析チャートも添付。写真の瓶は同縮尺、微妙な色合いも忠実にカラー再現。見て楽しく味わえるベルギービール図鑑である。
(紹介文より)
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2007年3月14日 |
an・an
「Books」の”New Published”のコーナーで、ベルギービール大全が紹介されました。
静かなブームを呼んでいるベルギービールの日本初(!?)の本格的なガイドブック。
日本に輸入されている銘柄のほとんど146銘柄と専用グラス(ベルギービールには各銘柄に専用グラスがある!)を紹介。
読んでから飲むも、飲んでから読むも良し。(紹介文より)
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2007年4月7日 |
日刊ゲンダイ
日刊ゲンダイで、ベルギービール大全が紹介されました。
本格的な春の到来で、ビールがおいしい季節がやってきた。しかし、考えてみると、ビールは昨今の日本酒やワイン、焼酎などのブームに取り残され「とりあえず」的な飲み方しかされてこなかった。最近では、家計に優しいビール風味の発泡アルコール飲料まで幅を利かせ、ビールの肩身はますます狭くなるばかりだ。
なぜ、ビールは「とりあえず」の座から脱却できないのか。それは語れるウンチクが足りないからではなかろうか。ビールを愛しながらも、そんな物足りなさを感じている方にお薦めなのがアートン刊「ベルギービール大全」(三輪一記+石黒謙吾著 2000円)だ。続きはこちらから(紹介文より)
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2007年12月4日 |
なるほど知図帳 世界
2008
「世界のビール探訪」のコーナーで、ベルギービール大全が参考文献として紹介されています。
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2008年2月25日 |
るるぶオランダ・ベルギー
「奥深きベルギービールの世界」のコーナーで、ベルギービール大全が参考図書として紹介されています。
また石黒謙吾さんのインタビューも掲載されています。
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2008年12月1日 |
なるほど知図帳 世界
2009
「世界のビール探訪」のコーナーで、ベルギービール大全が参考文献として紹介されています。
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